March12013
もし、あなたが
他の人となんだか
とっても、あわなくて、ぎこちなくて
辛い思いをしているならば
それはあなたが、ものすごく
感性が強くて才能があるってことなんだと思います。
その(違和感)を自分でちゃんと
つつんであげて
大事に大事に育てていけば
それはいつかすごい価値になるの
そんなこと私に言われても信じられないかもしれないけど。。。
あなたと同じように、焦って、悩んで、苦しんできた人は
世の中に、沢山いると思います
してはいけないことは、絶対に、外に向かって、
針で突き刺さすみたいに
その(違和感)を使わないこと
ちゃんと(違和感)を大事にできた人は
違和感がある方が、どんなに人生が素敵になるか、
わかっているの
あなたも、絶対に、あとで、そのことが、わかるから
焦らなくていいのよ
http://blog.sakanoue.com/archives/51768106.html
December172012
「いただきます」と言って昼メシを食おうとしたら、「自分で金払っているのに『いただく』って変ですよ」と後輩に言われた…TVの中だけかと思ったら、こういうの本当にいた。
俺は言った。「キミが食おうとしているのは金だ。俺が食おうとしているのは命だ。この意味くらい分かるだろ?」
出典不明。あるツイートらしい。
October182012
子供を叱るときにやってはいけない10か条
■感情的に叱るのはダメ
感情的に叱らないためには、一度、深呼吸をして、気持ちを落ち着けてから叱るといいでしょう。感情的に叱ってばかりいると、情緒不安定な子どもになる場合もあります。
■子どもの言い分を聞かずに、叱るのはダメ
例えば兄弟喧嘩では、喧嘩の理由も聞かずに、上の子どもを叱ってしまう親も多いのではないでしょうか。これに限らず、子どもの話を聞かずに、頭ごなしに叱ってはいけません。まず、冷静に、子どもの話を聞いてあげましょう。
■くどくどといつまでも叱り続けてはダメ
くどくどといつまでも叱り続けていると、かえって親の意図が伝わりません。親の伝えたい内容は心に残らず、怒られているという印象だけが強く残ってしまいます。
■自分の都合で叱ってはダメ
疲れているからといって、八つ当りで叱ってしまうことはありませんか? 後でお母さんが後悔するだけです。
■両親が一緒になって叱るのはダメ
両親が一緒に叱ってしまうと、子どもの逃げ場がなくなってしまいます。一方が叱れば、一方がフォローするという形が理想的です。我が家の場合は、決めごとにしたわけでもありませんが、上の娘を叱るのは私で、夫はフォローにまわります。そして、下の息子を叱るのは主に夫で、私がフォローするという役回りです。だからといって、子どもたちは片方の親と仲が悪いわけでもありません。
■誰かと比べて叱ってはダメ
「○○ちゃんは上手なのに」、「お姉ちゃんはもっと早くできていたのに」と、誰かと比較してはいけません。ひがみやすい子どもになってしまいます。また、いつも同じ子どもと比較していると、その子どものことが嫌いになってしまう場合もあるので気をつけましょう。それは兄弟間でも言えることです。
■昨日と今日で言うことを変えてはダメ
一貫性を持って叱らないと、子どもは親に不信感を抱きます。また、父親と母親もしつけに関して話し合い、統一性を持たせましょう。人によって言うことが違うと、子どもは迷ってしまいます。
■全人格を否定する言葉や子どもを突き放す言葉は、使ってはダメ
「生まれてこなければよかったのに」など全人格を否定する言葉や、「もう、知らない! 勝手にすれば」、「出て行きなさい」など、子どもを突き放す言葉は子どもの心に深い傷となって残るので、絶対に使ってはいけません。
■昔のことまで引っ張り出して叱るのはダメ
子どもを叱っていると、そのことに関連した過去の過ちも思い出し、つい昔のことまで叱ってしまう親は多いようです。終わってしまったことを言っても意味が無い上に、子どもが嫌な思いをするだけです。
■愛情のない体罰はダメ
体罰を与えることによって、親の意図が伝わりにくいだけでなく、子どもの心に深い傷を残します。さらに、その恐怖から嘘や隠し事などで自分を守ろうとしたり、また、友達にも乱暴になる場合もあります。
『子どもと一緒に親も成長していく』
(Source: allabout.co.jp)